聖なる夜に風俗で過ごす為に素敵な体験談をご紹介!

勤務先の一室の住まいを利用して

白い花を抱いた女性画像
いわゆるベンチャー企業に勤める私は、全国各地に新たな営業拠点を開設する先兵として、単独で各地に乗り込み、賃貸マンション兼事務所の一室がプライベートルームという生活です。職場が住まいと聞けば「大変でしょう」「ストレス溜まりませんか」と心配されがちですが、慣れてしまえば通勤時間0分ですし、水道光熱費なども全部会社負担ですから、自炊すれば結構お小遣いにも余裕が出ます。それでも転々とする生活の中、特定の彼女をキープという訳にも行かず、見知らぬ土地との気軽さから、自然と風俗のお世話になっています。そんな僕が先日チャレンジしたのが、事務所にデリヘル嬢に来てもらい、ちょっと変わったオフィスプレイを楽しむ事でした。上司達は遠く離れた本社ですので、夜に突然訪れる危険性は九分九厘ありませんが、万一を考えた時のスリルもまた興奮に繋がりました。色んな風俗の中でも、こんなオリジナル度の高いデリヘルタイムを堪能しているのは、全国にそんなに見当たらないと思うのですが、いかがでしょうか。

声にする勇気が出ないリクエスト

デリヘルのエチケットとして、サービスタイムの前後のシャワーが欠かせませんが、このタイミングで長年言い出せなかった、そして1度お願いしたかった「願望」を今も抱き続けています。そのキッカケとなったのが、公私共にお世話になっている、人生の兄貴分的存在の体験談でした。懲りない人で風俗通いが奥さんにバレては、やれ時計だハンドバッグだとお詫びの品を買わされていますが、それだけの収入のある人なので、全然懲りていません。これが私だったらとっくに全てが破綻しているところなので、こちらは命懸けで風俗をコソコソと楽しむのが精一杯です。そんな兄貴分が先日デリヘルを楽しんだ際に、女の子に対して「俺のはしっかり洗って、君のはあんまり洗わないで欲しい」なるリクエストを伝えたのだとか。随分生々しい話ですが、男の性欲と興味の両方を満たす上で、この条件は見過ごせないと思いませんか?以来ずっと頭にこびりついているのですが、未だに声に出来ていません。「今度こそ思い切って!」と、現在自問自答から軍資金の工面中です。

投稿日:2017年9月19日