聖なる夜に風俗で過ごす為に素敵な体験談をご紹介!

既婚男性の心の叫び

資本主義経済社会であれば、法に触れずに営利目的のサービス業を営むのも、それを利用するのも自由です。にも拘らず既婚男性という理由だけで、風俗の利用を咎められる風潮が自分には納得行きません。たとえばデリヘルはデリバリーヘルス、すなわち「健康配達業」が日本語の直訳です。性欲を溜め込んでしまい、心身が良からぬ方向に変化してしまえば、それこそ犯罪などに繋がるリスクが高まってしまいます。風俗店が定めたルールを守り、デリヘル嬢と一期一会の信頼関係に基づいたサービスタイムを過ごし、請求された対価を支払えば、双方のメリットが約束されるのです。果たして何が悪いのか、風俗の二文字だけに目を吊り上げ金切り声を上げる、我が家の絶対権力者である家内に、ぜひ明確な回答をお願いしたい!・・・と一気に言いたいところをグッと堪え、今日も嘘の理由を捻り出して、こっそりデリヘルタイムです。同じような境遇の同志のみなさん、負けずに風俗を楽しみ続けましょう!

かつての同期が上司だなんて

会社という組織は「所詮は多勢に無勢」との諦めが全体のバランスを取っているのでしょう。部下は上司を選べず、先日かつて愚痴を零しながら酌み交わし、時に連れ立った風俗でウップンを晴らした同期が、何と私の上司に着任したのです。いわゆる栄転ってヤツでしょうが、出世レースなど無縁の私にとっては、何とも居心地の悪いポジションとなってしまいました。息子のポジションが妙だと落ち着かないあの感覚が、勤務時間中ずっと続いている感じで、何だか食欲まで落ちて来てしまいました。それでも性欲の方だけは人並み以上ですが、上司になった彼から「その風俗への情熱を仕事に向けろ!」とほくそ笑まれているような被害妄想まで芽生え始めてしまい、さすがにピンチ!って感じでした。ならばと開き直って利用回数が増えているのがデリヘルです。勿論エッチのサービスは当然ですが、シャワータイムやサービス後の女の子との会話の中に、癒しを求めて甘えたい自分が居ます。当面は彼女達に励ましてもらいながら、この環境で頑張って行くしかありません。みなさんも仕事環境が予期せぬ悪い方向に変化した時には、デリヘル嬢の優しさに甘えて踏ん張ってくださいね。

投稿日:2017年10月24日