聖なる夜に風俗で過ごす為に素敵な体験談をご紹介!

僕は家事が出来る男ですから

同世代の未婚の男友達は口々に「結婚したい」「家で待っててくれる女性が欲しい」と零し始めている、そろそろ四十歳が視野に入って来た私ですが、正直「自由な独り身の方がずっと楽しくて楽なのに」と他人事です。その理由として、学生時代から1人暮らしで家事など一通りこなしますし、元来几帳面なタイプですから部屋が散らかる事もありません。大学時代はずっと飲食店でバイトしていて、途中から厨房も含めて店を丸投げされる事もあったので、自炊のバリエーションもそれなりです。下手な女の子よりはお嫁さんにふさわしい・・・いえいえ、そういう趣味はありませんが。何より独り身なら風俗を楽しんでも咎められる事もありませんし、彼女が居る時期居ない時期に関わらず、好きでずっと利用しているデリヘルも気兼ね無く楽しめます。まして子供でも出来ればお小遣いも削られてしまい、風俗どころではありません。デリヘルで女の子との適度な疑似恋愛からのエッチなサービスを楽しみつつ、縁があれば結婚をチラつかせぬ彼女というか女友達が居れば、それで十分な私です。それではこれからデリヘルでスッキリさせてもらいますので、この辺で失礼しますね。

目標売上額達成の原動力です

趣味が高じてマニアックな専門店らしきショップを構え、既に10年が経過しました。衣食住に無関係な市場ですので、世の中の景気やその他さまざまな影響をモロに受ける、何とも不安定な世界ながら、何とか軌道に乗ったかと実感したのは、つい最近の事でした。営業時間を過ぎても店内で話し込む常連さんも多く、自宅には睡眠目的で帰る程度で、起きている大半の時間を自分の店の中で過ごす生活です。勿論風俗店に出向く時間も無く、彼女とデートタイムなどとても捻り出せませんし、それよりも自分の店の事で頭の中は常に一杯です。気ままな独身生活は外食と睡眠と性欲処理のデリヘル、この3つが生きる原動力です。他の風俗と違い、近くのホテルを利用してデリヘル嬢のテクニックを堪能できるのも、長時間「店」という空間に缶詰状態の私にとっては良いリフレッシュとなっています。自分1人だけでの営業ですから、時々「外出中」の札を入口に掲げ、チョロっとデリヘルでスッキリしたとしても、上司や会社から叱られる事は無く、これぞ一国一城の主の特権です。妙にスッキリした顔から常連さんに見破られる事もありますが、信頼関係で許してもらえるので助かっています。

投稿日:2017年5月17日